スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

<JR鶴見駅>天井の部品落下 主婦背中に軽傷(毎日新聞)

 25日午前10時25分ごろ、横浜市鶴見区のJR鶴見駅東口改札付近で、高さ約4.7メートルの天井から棒状のステンレス製部品(長さ約2メートル、幅約5センチ、重さ約1.9キロ)が落下、立っていた同区の主婦(28)の背中に当たり軽傷を負った。JR東日本横浜支社と神奈川県警鶴見署が落下原因を調べている。

 同支社によると、落下したのは天井と壁をつなぐ部品で、接着剤で留められていたという。同駅は耐震補強工事のため天井板が取り外されていたが、事故当時、改札付近は工事していなかった。

 同支社の広報担当者は「起きてはならないこと。お客さまにご迷惑をかけて申し訳ない」と陳謝した。【池田知広】

【関連ニュース】
総武線:1時間超運転見合わせ 総合指令室モニター誤表示
JR中央線:高円寺駅で人身事故 1万7千人に影響
JR宇都宮線:乗客1000人一時閉じこめ 電気トラブル
山手線:線路内に男性 緊急停止3万人に影響
大雪:JR中央線高尾-甲府間で運転見合わせ

神戸高専で生徒飛び降り、自殺か 期末試験の答案返却日(産経新聞)
熱戦!なーんちゃってカーリング(産経新聞)
医療チーム第1陣の医師ら帰国=ハイチ地震-成田空港(時事通信)
<国公立大2次試験>前期日程始まる(毎日新聞)
クリスト&ジャンヌ=クロード展 “包む”楽しさ堪能、映像も(産経新聞)
スポンサーサイト

<訃報>永田正全さん97歳=元阪急電鉄副社長(毎日新聞)

 永田正全さん97歳(ながた・まさはる=元阪急電鉄副社長、元阪急不動産会長)17日、死去。葬儀は近親者で済ませた。喪主は長男で京阪神不動産社長、元三井住友銀行副頭取の武全(たけはる)さん。

立ち退き求められ自殺か=80代姉妹? 民家庭に焼死体-大阪(時事通信)
奈良・中宮寺跡 塔の心柱建てたやぐらの柱穴が出土(産経新聞)
<指定暴力団>稲川会の角田会長が病死(毎日新聞)
「日本の医師にハイチの被災地医療の追体験を」―国際援助隊医療チームの畑医師ら(医療介護CBニュース)
<普天間移設>石破自民政調会長が政府の迷走ぶりを批判(毎日新聞)

病院建設現場でクレーン横転…1人重体(読売新聞)

 22日午後2時35分頃、長野県駒ヶ根市下平の県立駒ヶ根病院本館棟建設工事現場で、工事用のクレーンが倒れ、1人が下敷きになったと119番があった。

 伊南消防行政組合本部によると、工事関係者とみられる男性4人が、同市内の病院に運ばれたが、1人が意識不明の重体で、3人は軽傷の模様。

「目があった」中2が高校生を暴行、1カ月の重傷負わす(産経新聞)
<皇太子ご夫妻>ノーベル平和賞のマータイさんと懇談(毎日新聞)
ゆるキャラ「江姫」苦戦(産経新聞)
<元議員秘書詐欺>神容疑者、経歴も詐称(毎日新聞)
勤務時間管理で先進例調査=超勤縮減も視野-総務省(時事通信)

直接支払制度の猶予継続を検討―厚労省(医療介護CBニュース)

 厚生労働省は2月21日までに、出産育児一時金の直接支払制度について、猶予期限継続の検討に入った。昨年10月から導入予定だった同制度は、産科医療機関から資金繰りが苦しくなると反発の声があり、3月まで猶予されている。

 直接支払制度では、出産育児一時金42万円が、出産する人ではなく産科医療機関に、保険者から直接支払われる。医療機関の請求は退院の翌月10日で、支払いは翌々月の5日ごろ。通常分娩は保険適用外で、医療機関はこれまで出産時に支払いを受けていたが、退院が11日だった場合、支払いは2か月後の5日ごろになる。

 厚労省はこれまでに、医療機関の請求日を10日だけでなく下旬にも設けることで、支払いまでのタイムラグを縮める考えを示していた。保健局総務課の担当者は、「猶予の継続と、月2回請求のどちらをやるか、両方をやるかも含めて、まさに検討中という段階だ」としている。


【関連記事】
日産婦学会が直接支払制度の廃止を要望
直接支払制度の猶予延長を要望―保団連
出産育児一時金の月2回請求を検討―厚労省
出産育児一時金「直接支払」を半年間猶予
「直接支払」猶予で事務連絡―出産育児一時金

高円寺駅の救出劇、勇気の会社員「奇跡と実感」(読売新聞)
北教組裏金 「委員長らから1600万」 小林陣営の会計担当供述(産経新聞)
拉致解決 総連幹部に直談判 衆院特別委員長「打開図りたい」(産経新聞)
千葉大生殺害 「もみ合いになり刺した」逮捕の男殺意否認(毎日新聞)
FXうたい出資金、十数億円か=元投資会社社長逮捕-滋賀県警(時事通信)

バイクに車で追突、少年死亡=「蛇行」に殺意、男逮捕-福岡県警(時事通信)

 前方を走るオートバイに後方から乗用車で突っ込み、少年2人を死傷させたとして、福岡県警小倉北署は21日、殺人と殺人未遂の疑いで、北九州市小倉南区下曽根の自称マッサージ師、鎌田厚志容疑者(34)を逮捕した。
 同署によると、鎌田容疑者は「前方のオートバイが、蛇行運転や爆音を上げ走行していたので頭にきた。ひき殺してやろうと思った」などと話しているという。
 逮捕容疑は21日午前1時ごろ、北九州市小倉北区霧ケ丘付近の路上で、福岡県築上町西八田の家事手伝い、植田涼介さん(18)らが運転するオートバイ2台に、殺意を持って後方から車で追突。いずれも転倒させ、植田さんが死亡、別の無職少年(17)にも頭を打つ軽傷を負わせた疑いが持たれている。 

【関連ニュース】
元実習助手を児福法違反で逮捕=高校生にみだらな行為
19歳少年を逮捕=大学生の傷害致死容疑
相武紗季さんが追突事故=信号待ちの車に、けがなし
中国で児童ポルノ撮影、逮捕=年齢鑑定し少女と特定
集団暴行受け、中2重体=少年4人を逮捕

雑記帳 道路標識の支柱に腐食防ぐ新素材導入 埼玉県警(毎日新聞)
京都の春彩る「京おどり」の衣装合わせ(産経新聞)
警察署内発砲 傷害の容疑者、銃奪い 1人重傷 東京(毎日新聞)
国家公務員法改正案 次官と局長、部長を同格に(産経新聞)
<非出会い系>被害が前年比4割増 規制強化が影響か(毎日新聞)

橋下知事「パーフェクトな予算」 自画自賛の会見2時間半 (産経新聞)

 「僕の政治的な思いが反映されたパーフェクトな予算」。2年連続で赤字を回避した大阪府の平成22年度当初予算案。16日午後、記者会見した橋下徹知事は自信満々の表情で自画自賛した。一方、法人2税の大幅な落ち込みの原因は国の失策だとして批判するなど「橋下節」は収まらず、会見は2時間半に及んだ。

 予算案について「財政規律を堅持し、新たな都市魅力の創造に手を打てた」と評価した橋下知事。退職手当債の発行を見送り、異例の借入をしていた減債基金への返済、貯金にあたる財政調整基金の積み立てもしたことなどを強調。府債残高は増加するものの、独自の財政指標「実質府債残高」を持ち出し、「知事がコントロールできる負債は減った」と説明し、財政再建が順調に進んでいることをアピールした。

 予算配分の方針は「競争」をキーワードにあげ、「頑張るところを後押しするため、まんべんなくお金を配るのはやめる。公金を受け取るところには必死になってもらう。競争でしかサービスは向上しない」とまくしたてた。

 また、就任3年目を迎えたことを受け「やりたいことができる余地もできた。これからは攻めに転じる」と、大阪マラソンや泳ぎたくなる川といった事業に予算をつけた理由に触れ「無駄に見えるかもしれないが、(府民への)サプライズも必要だ」と述べた。

 一方、税収減をめぐっては「法人2税が下がったのは国の産業振興の失策が原因。地方がかぶるのはおかしい」などと非難をしたが、税収減に対応した国からの地方交付税などについては「ありがたい。先立つものはお金。原口(一博)総務相のおかげ」などと語った。

【関連記事】
減収深刻な大阪府予算、“橋下流”改革も限界に
橋下知事「大阪の子供全員をUSJに連れて行きたい」と提案 府が実現性を検討
橋下流2年 遠のく財政再建、権限に限界も?
「鬼は大阪市長」 橋下知事、豆まきで宣戦布告
「槙尾川ダム」視界不良 橋下知事近く再交渉

マタギ魂“受け継ぐ”鈴木芙由子、“獲物”メダルは一発必中(スポーツ報知)
<確定申告>かけ声むなし? 鳩山首相「税金払って」(毎日新聞)
<子宮頸がん>産婦人科医の対馬ルリ子さんに聞く/2止 「検診、ワクチンで予防を」(毎日新聞)
シー・シェパードに日本女性 拡声器使い「3億円」を要求(J-CASTニュース)
西武新宿線で運転見合わせ 作業用列車とトラック接触(産経新聞)

鉄道マニアが電車止める(スポーツ報知)

 14日午前10時35分頃、大阪府柏原市のJR関西線の河内堅上―三郷間で、加茂発天王寺行き快速電車の運転士が、線路内にカメラを持った鉄道ファン数人が立ち入っているのを発見。一時運転を見合わせた。約30分後に運転を再開したが、高井田―河内堅上間でも午前11時25分頃、線路脇に人がいたため普通電車が運転を約10分間見合わせた。

 JR西日本によると、客車を使用する臨時の団体貸し切り列車「あすか」が走る予定があり、現場周辺には鉄道ファン40~50人が集まったという。河内堅上駅から「鉄道マニアが撮影のために線路内に入っている」と通報を受けた柏原署員が出動。同駅から奈良方面に約200メートルほど離れた踏切を捜索したが、すでに鉄道ファンの姿はなかったという。

 同署は「河内堅上駅から臨時の電車が通ると聞いていた。また鉄道ファンが線路内に入るといけないので出動後約30分ほど警戒を続けた」と説明している。

 この騒ぎにより、関西線は上下計19本が運休や部分運休したほか、計26本が最大39分遅れ、約1万3000人に影響した。

 【関連記事】
鉄道ファンが電車止める…約1万3000人に影響
柏原市 快速電車 鉄道ファン を調べる

北方領土解決に岡田外相が意欲(産経新聞)
ニイウスコー事件 ワンマン元会長が主導か(産経新聞)
護送中の容疑者、一時逃走=手錠から両手抜く-兵庫県警(時事通信)
雪でスリップ、対向車に正面衝突=後部座席の母子死亡-栃木(時事通信)
比例選候補、若返り進む自民…前回より約2歳(読売新聞)

小沢氏、事件に言及せず(時事通信)

 民主党の小沢一郎幹事長は11日、栃木県日光市で開かれた同党衆院議員の集会であいさつし、「『国民の生活が第一』というモットーに恥じないような政治を実現していきたい」と強調した。
 小沢氏の地方遊説は、政治資金規正法違反事件で元秘書の石川知裕衆院議員らが4日に起訴されてから初めて。あいさつは18分間だったが、事件への言及は一切なく、参加者から「辞めろ」とヤジられる場面もあった。 

【関連ニュース】
【特集】「陸山会」土地購入事件~小沢氏「これ以上の説明はない」~
「大政翼賛会」は続かない~民主・渡部元衆院副議長インタビュー~
ポスト鳩山を狙う"ラグビーボール"原口総務相
勃発した「藤井一派」vs「アンチ財務省」の暗闘~経産省と組んだ菅副総理~
難問山積 問われる首相の決断力~普天間、小沢氏団体問題にどう対応?~

<法政大>入試で出題ミス 日本史の設問に正答なく(毎日新聞)
業界つなぎ留めろ…自民、各種団体と懇談(読売新聞)
<菅副総理>次期衆院選前の消費税引き上げ否定(毎日新聞)
<自民党>参院選めぐり17県連が公募実施…10人決定(毎日新聞)
自販機荒らし現行犯、雪の足跡で弟も捕まる(読売新聞)

「余命2年」の被告に懲役3年、妻暴行死で(読売新聞)

 群馬県高崎市で2009年7月、就寝中の妻(当時60歳)を暴行して死なせたとして、傷害致死罪に問われた同市柴崎町、無職斉藤高業(たかなり)被告(62)の裁判員裁判の判決が12日、前橋地裁であった。

 倉沢千巌裁判長は「飲酒して帰宅した際、妻が起きなかったことに腹を立てた動機は、自己中心的」として、法定刑の下限に当たる懲役3年(求刑・懲役5年)を言い渡した。

 量刑が争点となり、弁護側は、斉藤被告が末期がんを患い、余命は長くて2年と宣告されていることを明らかにし、「社会の中で命を終わらせてほしい」と、執行猶予付き判決を求めた。判決は「余命で刑の重さを変えることは公平でない」とした。

 判決後の記者会見で裁判員を務めた男性は、斉藤被告の余命をめぐり、「考慮すべきかどうか議論があったが、罪を犯したことに関係ない。皆で話し合った結果で、(判決に)納得している」と述べた。別の裁判員経験者の男性は「(検察、弁護側)両方の主張を平等に扱おうと意識した」と話した。

献金は「政党シンクタンク」に 経済同友会、企業献金の原則禁止を提言(産経新聞)
書道家襲われ負傷、強盗か=「仕事人」題字手掛ける-大阪府警(時事通信)
石巻3人殺傷 元交際相手の少年、直前に包丁入手(産経新聞)
<強制わいせつ>元Jリーガー逮捕 容疑を否認(毎日新聞)
「職責全うしたい」石川氏、議員辞職は否定(読売新聞)

殺人 石巻2人刺殺事件 静かな港町の住宅街に衝撃(毎日新聞)

 早朝の民家に若い男女の悲鳴が響いた。宮城県石巻市で10日、3人が刺された死傷事件。刺したのはこの家に住む女性の知人の少年(18)とみられ、次々と切りつけたうえ、1人を連れ去り逃走した。静かな港町の住宅街で起きた凶行に衝撃が広がった。

 県警などによると、この民家には亡くなった南部美沙さん(20)と、連れ去られた妹(18)や母、祖母ら女性ばかり5人暮らし。近くの主婦(75)は「あまり近所づきあいはない家族だった」。また「妹は去年暮れに赤ちゃんを産んだ」(近所の主婦)といい、妹は話を聞かれると「女の子です」とうれしそうに話したという。

 この近所の人たちは午前7時より少し前、救急車のサイレンで異変に気付いた。布団の中でその音を聞いた主婦はとっさに「南部さんの所かな」と思ったが、「おばあさんが調子が悪くて、前にも救急車を呼んだことがあった。でも、事件とは思わなかった」。

 前夜の出来事を、事件の予兆のように証言する主婦もいた。「何かトラブルがあったようで、午後7時半ごろにも警察が来ていたようだ。まさかこんな近くで事件が起きるとは恐ろしい」と声をふるわせた。また、南部さん方には複数の若い男性が連れ立って訪れているのをよく見た、という証言もある。「車を置いてもいいですか」と礼儀正しく声をかけられたこともあった。

 この日は午前9時半から南部さん方の向かいの集会所で地元老人会と小学生の交流会が予定されていたが、急きょ中止。老人会役員の男性は「びっくりした。地域の交流があまりないところだから詳しいことは分からない」と驚いた様子だった。

 犯人が捕まっておらず、近隣住民は厳重に戸締まりをしており、ある主婦は「犯人が捕まらなくて心配」と困惑した様子で話した。

<就職>「氷河期なんかに負けないぞ」専門学校生が出陣式(毎日新聞)
収入隠し、生活保護費受け取り…大阪の夫婦逮捕(産経新聞)
倉庫からビア樽窃盗 容疑の男「3年間で1万5千個」(産経新聞)
プリウス修理開始 東北の販売店、不安解消へ作業急ぐ(河北新報)
久保が勝ち2勝1敗=将棋王将戦(時事通信)

首相63歳に、和田アキ子さんらと誕生会(読売新聞)

 鳩山首相が63歳の誕生日を迎えた11日、首相公邸を歌手の和田アキ子さん、橋幸夫さん、女優のうつみ宮土理さんの3人が訪ね、首相の誕生会が開かれた。

 「首相のプライベートの行事」(首相周辺)との理由で、非公開で行われ、約2時間40分で終わった。政権運営に苦しむ首相だが、和田さんらとの語らいで気分転換をはかったようだ。

 10日には、首相官邸で、官邸スタッフによる“前祝い”が行われ、首相はあいさつで、「今までは、政権を取ろうというのが誕生日の機会(での言葉)だったが、政権を取る前の方が楽だったと感じており、それは責任の大きさだと思っている。苦があるから楽は必ず来る」と苦しい胸の内を明かした。

 首相は11日も、和田さんらが公邸を去った後、12日からの国会論戦に備えて、平野官房長官や首相秘書官らと勉強会に臨んだ。

最大輸送機で重機空輸=陸自ハイチPKO(時事通信)
胸に刃物刺さった死亡男性、自殺か(産経新聞)
首相63歳に、和田アキ子さんらと誕生会(読売新聞)
3人死亡、運転の容疑者「報道でひき逃げ知った」(読売新聞)
「これちゃうかな」 山本病院理事長、肝臓片の摘出を“試行錯誤”(産経新聞)

<参院選>自民、衆院落選組をくら替え 比例票上積みに期待(毎日新聞)

 自民党は、昨年の衆院選で落選した前議員を参院選比例代表にくら替えさせる方針を固め、週明けから調整を本格化させる。前議員は地元の衆院小選挙区を中心に一定の得票が見込めるため、比例票上積みが期待できると判断した。ただ、山崎拓前副総裁と保岡興治元法相について「70歳定年制」を理由に公認しなかった経緯があり、党内の反発を生まないよう慎重に人選する。

 自民党は07年参院選で比例代表に35人を擁立したが、今回の公認は現時点で20人にとどまっている。有力支持団体だった日本歯科医師連盟や全国土地改良政治連盟などが候補者擁立を見送り、独自に人材発掘するしかなくなったためだ。だが国会議員の人脈や党員の推薦に頼る手法は既に限界に近い。「参院は衆院の『失業対策』ではない」とくら替えに批判的だった参院自民党も容認に転じた。

 有力視されるのは小坂憲次元文部科学相や鈴木俊一元環境相などベテラン数人。小坂氏は12日、地元後援会の了承を得た。当選1回の片山さつき氏や佐藤ゆかり氏の名前も浮上しているが、若手の転身には「衆院でも参院でもバッジを着けさえすればいいのか」との冷ややかな見方もある。

 くら替えは07年参院選で民主党が多用して成果を上げた戦術で、その二番せんじとなるが、支持率が伸び悩む中で自民党としてはなりふり構ってはいられないのが実情だ。【木下訓明】

【関連ニュース】
公明:太田前代表の参院選比例擁立見送る方針
自民党:比例公認「70歳定年制」厳守 党内意見を考慮
自民党:青木氏が出馬表明 高齢批判に反論
選挙:参院選 比例代表、片山氏ら公認せず 70歳定年制、自民が最終方針
選挙:参院選 自民・青木氏、出馬正式表明 選挙区定年なし、執行部批判再燃も

「国民に分かってもらえない」=首相、支持率急落にぼやき? (時事通信)
レール横に水銀灯カバー落下 地下鉄御堂筋線・西中島南方-中津間(産経新聞)
ソフト会社実質経営者ら有罪=高額配当うたい詐取-大阪地裁(時事通信)
当て逃げ外国人、被害者と目撃者が走って捕まえる(読売新聞)
<大雪>山形で267センチ 新潟235センチ(毎日新聞)

法科大学院の合格者ゼロ 姫路獨協大、募集停止を検討(産経新聞)

 姫路獨協大(兵庫県姫路市)法科大学院が1月に実施した平成22年度入試で、合格者がいなかったことが9日、分かった。

 同大によると、入試は1月末に行われ、20人を募集。3人が受験したが、合格基準に達した人がいなかった。23年度以降の募集停止についても「経営サイドと文部科学省と協議のうえ検討する」としている。

 姫路獨協大の法科大学院は16年に開設され、新司法試験の合格者は過去4回で3人と全74校中、最少。

【関連記事】
6法科大学院に改善求める留意事項 文科省
法科大学院「改善重点校」に14校 中教審、12校は「改善継続を」
司法修習生3・6%が落第 11月の卒業試験で
北海学園大「カリキュラムに問題」法科大学院が再評価要請 
新司法試験曲がり角 合格率最低の28%

国立大13校がインフル追試を見送り 流行下火で特別扱い避ける(産経新聞)
街中で人相ピタリ 5年逃走の男逮捕(産経新聞)
<書の甲子園>埼玉・松山女子高に優勝杯(毎日新聞)
衆院選無効訴訟で請求棄却=比例区票の価値「平等」-東京高裁(時事通信)
調布市議が救命術を学ぶ(産経新聞)

<前原国交相>「中2の時、父が自殺した」33年後に明かす(毎日新聞)

 「中学2年の時、父が自殺した」。前原誠司国土交通相(47)は5日、京都市内で開かれた自殺対策フォーラムにビデオ出演、公の場で初めて父親が自殺していたことを明かした。「(自殺から)33年たたないと話ができなかった。時間がかかる問題」。国内の自殺者は12年連続で3万人を超える。遺族の心のケアも大きな課題となっており、前原国交相の訴えは、深刻さを改めて浮き彫りにした。

 フォーラムはNPO法人「東京自殺防止センター」と浄土真宗本願寺派教学伝道研究センターが主催。会場には約400人が参加し、遺族や僧侶、行政担当者らが「『生きる』ことの支援」をテーマに議論などをした。

 前原国交相はフォーラムの冒頭にビデオレターの形で登場。「学校で先生から父が死んだことを伝えられた。実は前日から行方不明だった」「母は(自殺の)事情を知っていたと思うし、大変だったはず。にもかかわらず、私は(母を)責めたこともあった。申し訳ないと思う」と声を落とした。

 遺族の心情を「(自殺と)向き合うことも大事だけど、向き合わない時間を過ごすことも大切」と吐露した。「今、私がいるのは父のおかげと思っている。父の死を無駄にしたくない」とも語った。【玉木達也】

【関連ニュース】
前原国交相:「秘書3人起訴の事実は重い」
高速道路整備:あり方議論の検討会を設置 前原国交相表明
前原国交相:JR不採用問題「早く解決を」
八ッ場ダム:24日に会合 前原国交相と地元
日本航空:前原国交相「更生法」を提示 銀行側応じる意向

立松和平さん死去=小説「遠雷」「道元禅師」など(時事通信)
<原口総務相>公務員法の改正案 現行案では受け入れられず(毎日新聞)
日医会長選に京都府医師会長が立候補へ 近畿6府県で推薦予定(産経新聞)
天皇陛下の今週のご予定を一部変更(産経新聞)
将棋棋王戦、佐藤が先勝(産経新聞)

表皮水疱症患者ら、ガーゼ代援助求める意見書(産経新聞)

 先天的に皮膚が弱く、こすれただけで水ぶくれができる難病「表皮水疱(すいほう)症」の患者らで作る「表皮水疱症友の会」が9日、治療に必要なガーゼや包帯の費用補助などを求める要望意見書を厚生労働省に提出した。患者はガーゼを毎日取り換える必要があるが、年間平均約30万円のガーゼ代はすべて自己負担となっており、一日も早い国の援助を求めている。

 この病気は根本的治療法がなく、傷口をガーゼなどで押さえる対症療法が一般的。医療機関での治療は公費負担だが、ガーゼ代は含まれない。傷に張り付きにくい外国産ガーゼは高価なため、多くの患者が痛みをこらえて安価な国産ガーゼを使っているという。

 同会代表で、患者の宮本恵子さん(54)は「ガーゼは皮膚の一部で、なければ生活ができない。一日も早い援助をお願いしたい」と訴えている。

【関連記事】
難病の肺動脈性肺高血圧症 薬高額…健保組合の財政直撃
タミフルの輸入代行 薬価の3~5倍 「個人」規制なく野放し
骨髄ドナーに医療保険給付 「社会貢献」重視 損保や大手も
改正臓器移植法施行 それぞれが、命考える社会に 
難病ALS患者手助け 「脳波スイッチ」に特許 米子高専の教授が開発

渋谷で住宅全焼、焼け跡から遺体(読売新聞)
山本病院事件 鑑定8医師「良性」 県警依頼「国家試験レベル」(産経新聞)
過去最高の死刑容認、重く受け止めると法相(読売新聞)
首相動静(2月5日)(時事通信)
<日本国籍喪失条項>フィリピンの子供4人「違憲」と提訴(毎日新聞)

<詳細領収書>全患者に発行を…薬害被害者ら厚労省に要望書(毎日新聞)

 医療機関が患者全員に診療報酬明細書(レセプト)並みの詳しい領収書を無料発行することを求め、薬害被害者らは2日、厚生労働省に要望書を提出した。厚労省の調査では、領収書を発行する施設は1割にも満たず、発行する施設でも2割余りが有料という実態が明らかになっている。

 投与された薬の名称や量などが記されたレセプト並み領収書の発行は、06年度から医療機関の努力義務となり、08年度以降は患者から請求された場合は、400床以上の大病院で義務化された。だが、厚労省が昨年7~8月に実施した調査では、病院や診療所など1039施設のうち、全患者に発行しているのは7.5%にとどまり、59.6%はまったく発行していなかった。

 さらに、領収書を発行していた404施設のうち、98施設は患者から手数料(平均528円)を徴収。最高で3000円を課していた施設もあり、医療機関の消極的な姿勢が浮き彫りとなった。【奥山智己】

【関連ニュース】
児童虐待:防止に文科省と厚労省が会議 欠席情報共有へ
厚労省:学童保育の補助継続へ 「待機」多く方針変更
臓器提供:親族への優先、厚労省が運用指針改正
無料低額宿泊所:厚労省、運営費助成へ 優良施設を選別
耐震化:基準クリアは62% 災害拠点病院など厚労省調査

中国軍拡、透明性必要=北沢防衛相「懸念は日米共通」-鳩山首相(時事通信)
日医会長選に京都府医師会長が立候補へ 近畿6府県で推薦予定(産経新聞)
ワイン万引き、とがめた店主殴る→事後強盗で逮捕(読売新聞)
難病の肺動脈性肺高血圧症 薬高額…健保組合の財政直撃(産経新聞)
読売演劇大賞に「ヘンリー六世」(産経新聞)

石川被告への辞職勧告「審議するにあたらず」 民主・山岡氏(産経新聞)

 民主党の山岡賢次国対委員長は5日、政治資金規正法違反(虚偽記載)の罪で起訴された衆院議員、石川知裕被告に対する議員辞職勧告決議案への対応について「この決議案は、その事項に該当する問題は秘書の時の問題であって国会議員としての事項ではない。審議するにあたらない」と述べ、衆院本会議に上程せず、採決に応じない考えを示した。国会内で開かれた同党の国対会合で発言した。

 石川被告への議員辞職勧告決議案は、自民党、公明党、みんなの党の野党3党が4日、衆院に提出している。

【関連:小沢氏不起訴】
小沢氏、幹事長続投を表明 「公平公正な捜査の結果」
“次の舞台”は検察審査会 申し立て検討し起訴も
石川被告はさばさば「国会議員執着ない」「考え甘かったかな」
自公み3党、石川議員の議員辞職勧告決議案を提出
小沢氏事件で、東京地検が「週刊朝日」に異例の抗議文

日本海側中心に大雪、警戒を=鉄道や航空に影響-気象庁(時事通信)
<小沢一郎氏>幹事長続投を表明 (毎日新聞)
<鳥取連続不審死>被害者の車に容疑者の指紋 殺害前付着か(毎日新聞)
内服薬は1回量を記載=処方せんの書き方統一へ-伝達ミスを防止・厚労省(時事通信)
<DHA>毎日食べて認知症予防に効果 島根大チームが実証(毎日新聞)

日弁連会長決まらず 史上初の再投票に(産経新聞)

 日本弁護士連合会(日弁連)の次期会長選は5日、投開票が行われ、多重債務や貧困問題に取り組む宇都宮健児氏(63)=東京弁護士会=と、日弁連前副会長の山本剛嗣氏(66)=同=の両候補がいずれも、日弁連の会則に定められた当選の要件を満たさなかったため、当選者が決まらず、後日、再投票が行われることになった。日弁連の会長選が再投票となるのは初めて。

 今回の会長選は、宮崎誠会長の任期満了に伴って行われた。5日の仮集計では、山本氏が9525票を獲得し、宇都宮氏の8555票を上回った。しかし、宇都宮氏は全国52弁護士会のうち、42会で山本氏を上回る得票を得た。

 日弁連の会則によると、会長は全弁護士の投票で選ばれるが、当選するためには、最多得票を獲得した上で、全国の弁護士会の3分の1以上にあたる18会で最多票を得る必要がある。

 再投票は同じ方式で3月半ばにも、両氏を候補者に行われるが、それでも決定しなかった場合、新たに候補者を募った上で、「再選挙」が行われる。

【関連記事】
殺人罪の時効廃止 問題点解決して法整備を
可視化法案 許されない検察への圧力
大阪弁護士会新会長に金子氏
「抗鬱薬で副作用」弁護士の12%、刑事弁護で指摘
元日弁連会長の堂野達也氏死去

被害者は市内の男性=別の場所で刺されたか-福島(時事通信)
ロシア外務省に厳重抗議=漁船銃撃-平野官房長官(時事通信)
<原子力保安院>3原発を厳重注意 排水管の誤接続で放出(毎日新聞)
<鳥取連続不審死>被害者の車に容疑者の指紋 殺害前付着か(毎日新聞)
大仁田氏「ファイヤー」連発!号泣も…長崎県知事選告示(スポーツ報知)

収賄容疑で福岡県元副知事を逮捕、県町村会から100万円(産経新聞)

 福岡県警は2日、後期高齢者医療制度をめぐって県町村会に便宜を図った見返りに現金を受け取ったとして、収賄容疑で福岡県の中島孝之元副知事(67)を逮捕したと発表した。合わせて県町村会長で、全国町村会長も務める山本文男・添田町長(84)を贈賄容疑で逮捕した。2人とも大筋で容疑を認めているという。

 中島容疑者の逮捕容疑は、平成19年8月上旬、後期高齢者医療制度を運営する「福岡県後期高齢者医療広域連合」の設立に当たり、町村会に便宜を図った見返りとして、山本容疑者から現金100万円を受け取ったとしている。当時、中島容疑者は同広域連合の設立準備委員会会長、山本容疑者は同副会長だった。

 福岡県町村会をめぐっては、長年の慣習の中で、会の裏金で県幹部を接待する不正経理事件が浮上。関係者によると、県町村会や、関連団体の福岡県市町村振興協会から現金計約280万円をだまし取ったとして、詐欺罪で起訴された町村会元事務局次長、田中剛佑被告(70)と業務課参事、天野敏哉被告(49)が「高級クラブなどで元副知事らを接待するのに使った」と供述。県警は詐取金の使途解明のため、中島容疑者からの聴取を進めていた。

【関連記事】
元副知事から聴取 福岡町村会の不正経理事件
「地方課長時代から接待」 福岡、元副知事めぐる疑惑
福岡の裏金接待、知事名で職員に回答命令書
元副知事の希望先へお抱え旅行 前局長認める
福岡町村会職員ら再逮捕へ 別団体でも裏金づくりの疑い

<鳩山首相>「心からおわび」小沢氏問題で初陳謝(毎日新聞)
福岡の贈収賄、贈賄側の前事務局長を逮捕(読売新聞)
<道新文化事業社>日ハム同行カメラマン肺結核で処分検討 (毎日新聞)
<つくば風車>業者丸投げ 助役も賠償責任 東京高裁(毎日新聞)
鳩山首相、財政悪化に「ビジョンしっかり作る」 参院決算委(産経新聞)

「テチプリン静注液40mg」の一部製品を自主回収―大洋薬品工業(医療介護CBニュース)

 大洋薬品工業は2月4日、同社が製造販売する含糖酸化鉄注射液「テチプリン静注液40mg」の一部製品で、アナフィラキシーショック関連の副作用が通常よりも多く報告されたとして、2日から自主回収を始めたことを明らかにした。

 回収対象は、ロット番号「810493」「810495」の製品で、昨年1-7月に合わせて17万8650本が出荷された。同社によると、これら2ロットの製品について、医療機関からアナフィラキシーショック関連の副作用15症例が報告されている。このうち、症状の経過が確認できた症例については、既に回復しているという。
 同社は、他ロットの製品に比べアナフィラキシーショック関連の副作用が多く認められたとして、医療機関へ情報提供するとともに、この2ロットの製品の回収を始めた。また、現時点で原因が分かっていないため、原因調査も開始した。同社では、この2ロット以降に出荷された製品については「今まで通りの安全性が保たれている」としている。

 「テチプリン静注液40mg」は2003年7月から販売が開始された。鉄欠乏性貧血の治療に用いられ、経口鉄剤の投与が困難、あるいは不適当な場合にのみ使用される。


【関連記事】
ニプロ、「フーバー針」を自主回収
「除細動器用の使い捨て電極パドル」を自主回収
空気塞栓の恐れある子宮用内視鏡を自主回収―フジノン
「緊急時ブラッドアクセス留置用カテーテル」を自主回収
呼吸回路閉塞事故で都が回収命令―ジャクソンリース回路

<日医会長選>京都府医師会の森洋一会長が立候補(毎日新聞)
海外企業の国内提訴で新ルール=法制審答申、民訴法改正案提出へ(時事通信)
「現地の人の痛み軽減できた」=緊急援助隊医療チームが帰国-ハイチ地震(時事通信)
羽生が勝ち1勝1敗=将棋王将戦(時事通信)
加藤被告の“償い”は「理由」を話すこと…アキバ無差別殺傷事件初公判(スポーツ報知)

一足早く春の香り 司馬遼太郎記念館 菜の花で飾り付け(産経新聞)

 菜の花をこよなく愛した作家、司馬遼太郎さんの命日「菜の花忌」(2月12日)を前に、大阪府東大阪市の司馬遼太郎記念館で29日、色鮮やかな菜の花の飾り付け作業が行われ、あたりに一足早い春の香りが漂った。

 司馬さんが生前、自宅の庭に植えた菜の花の開花を楽しみにしていたことにちなみ、平成14年から始まった。当初は館内に切り花を飾るだけだったが、記念館が地元住民にも協力を呼びかけ、周辺の道路や民家の玄関先も花で彩る動きが広がっている。

 この日は地元の高校生やボランティアが、菜の花のプランターや鉢約200個を記念館にある司馬さんの書斎前の庭に設置。樟蔭東高校2年の筒井美帆さん(17)は「『菜の花が好き』と言っている司馬さんの姿が浮かぶ」と笑顔で話していた。

 菜の花忌当日、記念館では来館者に切り花をプレゼントする。

売り上げ190億円 携帯充電器マルチ商法、幹部ら8人逮捕(産経新聞)
<雑記帳>「逆チョコ」はいかが(毎日新聞)
節分万灯籠 ろうそくに無病息災の願い込め 春日大社(毎日新聞)
<殺人未遂>車で警官に突進…容疑者を再逮捕 愛知県警(毎日新聞)
冬季集中講義 小沢塾が開催 10日から(産経新聞)

<京大病院>90代患者から高濃度インスリン検出(毎日新聞)

 京都大学付属病院(京都市左京区)で昨年11月、容体が急変して一時意識不明になった90代の入院女性の血液から、本来検出されるはずのない高濃度のインスリンが検出されていたことが分かった。病院は、何者かによって混入されたり、誤って投与されたりした可能性もあるとみて経緯を調べており、京都府警にも届けた。

 女性は循環器内科に入院中だった。同病院や府警によると、容体急変の原因は高濃度のインスリンによる低血糖発作。この女性の治療にインスリンは不要で、投与記録もなかった。女性はブドウ糖の投与を受けて一命を取り留め、既に退院し後遺症もないという。

 捜査関係者によると、女性の病室は一般病棟で、誰でも出入りできる。女性には以前にも似たような容体急変があったとの情報もある。【田辺佑介】

【関連ニュース】
今後の医療政策:鈴木寛副文科相ら招きシンポジウム
医療事故:誤って降圧剤など投与 男性患者死亡 愛媛
医療事故:別の家族持参薬を誤投与、患者死亡 看護師確認怠る--愛媛の県立病院
岩手医大医療過誤損賠訴訟:遺族の訴え棄却--判決 /岩手
損賠訴訟:国立精神病院で患者死亡、2350万円支払い命令--地裁判決 /千葉

<三洋電機>ブラウン管テレビをリコール(毎日新聞)
<毎日新聞世論調査>民主党内の体制 有権者は不信感強める(毎日新聞)
容体急変患者からインスリン=故意に投与の可能性も-京大病院(時事通信)
家族の大切さ感じて=劇「めぐみへの誓い」上演-東京(時事通信)
鳩山首相、貴乃花親方の理事当選に「新しい風」(産経新聞)

<東京メトロ>丸ノ内線が朝ストップ(毎日新聞)

 2日午前8時15分ごろ、東京都港区の丸ノ内線赤坂見附駅で、転落防止用のホームドアのセンサーが異常を感じたため、池袋-荻窪駅間の全線で運転を見合わせ、約1時間半後に全線で運転を再開した。東京メトロによると、約9万3000人に影響したが、雪や凍結が原因ではないという。

 また、同区の南北線白金台駅でも午前7時20分ごろ、同様にホームドアのトラブルがあり、一部の列車に遅れが出た。

<津市長選>告示 新人と現職一騎打ちに(毎日新聞)
押し入れから拳銃と実弾 銃刀法違反容疑で暴力団会長らを逮捕(産経新聞)
首相官邸と小沢幹事長事務所にも=銃弾か、送り付ける-警視庁(時事通信)
洋品店3棟全焼、焼け跡から1人の遺体 群馬・安中市(産経新聞)
【中医協】医療技術72件の新規保険適用を了承(医療介護CBニュース)

宮城県で震度4(時事通信)

 30日午後1時29分ごろ、東北地方で地震があり、宮城県蔵王町で震度4の揺れを観測した。気象庁の観測によると、震源地は宮城県南部で、震源の深さは約10キロ、地震の規模(マグニチュード)は3.9と推定される。
 震度3以下の主な各地の震度は次の通り。
 震度3=宮城県岩沼市
 震度2=仙台市
 震度1=宮城県丸森町、山形県米沢市、福島県二本松市。 

【関連ニュース】
宮城県北部で震度4
種子島で震度4
青森県で震度4
静岡県伊東市で震度4
北海道・根室で震度3

<NHK>コールセンター担当者 視聴者に不適切な対応(毎日新聞)
<津市長選>24日告示 新人・岡野氏と現職・松田氏立候補(毎日新聞)
資産追及、首相しどろもどろ…参院予算委(読売新聞)
新成人2人を逮捕=式で壇上に上がり騒ぐ―長崎・佐世保(時事通信)
潔白証明へ頑張る=小沢氏(時事通信)
プロフィール

くまきかずみ

Author:くまきかずみ
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。